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✽ 当 店 ウ ス カ ル 枠 の 一 例 ✽
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フレーム設計 : 42□24 天地22
フレーム素材 : メタルT セル手 (フロント:チタニウム・テンプル:セルロイド) |
フレーム設計 : 44□22 天地28
フレーム素材 : ナイロールT メタル手 (フロント:チタニウム・テンプル:チタニウム) |
フレーム設計 : 43□23 天地27
フレーム素材 : セルT メタル手 (フロント:セルロイド・テンプル:チタニウム) |
フレーム設計 : 43□24 天地28
フレーム素材 : メタルT (フロント:チタン・テンプル:βチタン) |
フレーム設計 : 44□25 天地27
フレーム素材 : メタルT (フロント:チタン・テンプル:βチタン) |
フレーム設計 : 43□24 天地28
フレーム素材 : メタルT (フロント:チタン・テンプル:βチタン) |
![]() ▓ フレーム設計値 上記写真上部 ウスカルフレームレンズ最大の厚み 5.4mm 上記写真下部 一般フレーム レンズ最大の厚み 7.9mm
ウスカルフレームの効果は 現在のレンズを使用してフレーム替えをするとバツグン |
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上記強度近視の方が、一般フレーム(ウスカル設計がなかった時)をご使用されてメガネの問題を解決していましたが、なかなか満足いくまでの強度近視メガネが出来上がりませんでした。 レンズの厚さや重さ → 今までの対応 → レンズの素材で一番薄いレンズの選定 → 加工技術による上記斜めカット 問題 → 副作用有 |
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・今までの強度近視フレームを使用した斜めカットの副作用
一般フレームに超薄型レンズと加工技術(斜めカット)で強度近視のメガネの横から見た時の厚みを薄くするために製作した場合の問題点 ![]() 上記加工によって正面から普通カットと斜めカットを比較した写真をご覧頂ければ ![]() 正面から見ると斜めカットになっている右レンズの厚みが大変目立ちます。 |
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強度近視の方が、同じレンズの素材で一般フレームとウスカルフレームを製作されれば、ウスカルメガネのメリットが一目瞭然で認識頂けます。
ウスカルフレームの効果は 今までの強度近視メガネの悩みを最小にバツグン |
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強度の方にも自信を持ってお薦めいたします。
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ウスカルフレームを掛けた時に目の位置がどこに来るか見て頂きます。正面から見たときと目の中心が、上図のように瞳が、フレームのレンズの中心付近に来ている事が望ましいです。 |
★ この「グラッツィア」は、チタン素材を使用したウスカル会オリジナルフレームにして、ウスカルフレームの中でも、特に2点の付加価値をねらって生み出されたものです。福井県鯖江市のメガネ加工技術、その粋を尽くして実現された2つの付加価値とは・・・・・・1つは「広視野設計」というところ。二つ目はサイド部分が「スマートフォルム」というところです。まず、ひとつめは、車の運転をする人にも好都合なように、
★ こころもち柔らかなスクエアカット。直線的な各部のパーツといい、
★ 今回に登場した、チタン製ウスカル眼鏡フレームは、「イベルノ」というモデル名です。福井県鯖江市のメガネ工学を活かした、チタン造形は、さながら芸術品。また、精密度の高いメッキ技術にて、日夜あらたなるカラーバリエーションが生み出されては、コレクションに加わっていきます。日本人に多い顔サイズに対応した2タイプのサイズ設計、(42□24サイズと 42□20サイズの2タイプです)
★ 今回は、「ガウディオ」なるウスカルメガネフレームのご紹介です。
★ ルキウスUのフォルムは、
★ レンズサイズ43ミリ、すなわちウスカルメガネの中では比較的に横に長いタイプです。デザインは現代的に、レンズシェイプはスマートに。サイズは「43□25」で、やや大きめとなっています。フレームPDのサイズからしますと、これをかける人は主に男性がメインとなりますが、女性の顔をも意識した優雅なデザインとカラーリングとなっています。
★ 玉型が43mmですので、フレーム視野は、ウスカルメガネとしては、やや広めになって、運転をするかたなどには有利ですが、玉型サイズが40mm以内のものよりも、レンズの厚みがやや厚めになるので、−10D未満の強度近視のかたにお勧めします。工学的イメージをメガネデザインに反映、ウスカルフレームの中でも特にスマートなユニオスが登場しました。
★ 強度近視眼鏡フレームの中でも女性の方、小顔な方を念頭において作製されたラミューの登場。(設計者:岡本隆博、岡本真行)
★ 強度近視メガネを装用されている方の悩みを少しでも解消できるウスカルフレームが開発できました。
★ 強度近視用のメガネにとって、最適な「強度近視用メガネフレーム」はどのようなフレームが理想かをテーマに、日本眼鏡技術研究会 代表 岡本隆博氏 が考案された「ウスカルフレーム」の究極の最強度近視フレームの登場。<右写真参照40□28 COL6> 私は強度近視である。だから、強度近視の人にはどういう枠がいいか、ということは、眼鏡技術者としての知識の他にも、強度近視のメガネを毎日使っている人間の実感としてかなり分かっているつもりである。自分の顔を鏡で見た時や、写真で見たときに、往々としてみえるレンズ内面のウズ・・・・・、これはなんとしても減らしたいヨ〜!(日本眼鏡研究会雑誌第66号 岡本隆博薯)この思いが今回のフレームの設計になったと思います。今回の最強度近視眼鏡フレームとしての位置付けとして、ブリッジ幅(左右レンズ玉型を繋いでいる部分)28ミリ、玉型サイズ42ミリの設計にあります。500円硬貨が直径約26ミリですので、現在かけておられるメガネブリッジと比較されればよいと思います。
★ 強度近視の方が、メガネを購入される場合に殆どのメガネ店では、「強度近視用メガネを作られる場合に、大きいフレームより、出来るだけ小さいフレームを選ばれた方がレンズの厚みが薄く仕上がりますよ!」とか、「強度近視の方のレンズは以前に比べたら、相当薄いレンズ、薄型レンズがメーカーから発売されてるのでうすく、軽いメガネが仕上がりますよ!」といった説明を受けられたことと思います。たしかに説明されている通りですが、ただ単に小さいフレームを選ぶだけではメガネ専門店としては、満足のいく強度近視メガネが提供できないことを日本眼鏡技術研究会代表 岡本隆博氏が発表されました。強度近視眼鏡フレームを提唱された岡本隆博氏曰く、「私自身、強度近視なので自分にとってはどういう枠が良いのかということを以前から考えてできるだけレンズの厚みが目立たないような枠を掛けてきました。レンズの厚みが外見上目立つ、と言うのは、メガネを装用している人を横から見て、リムからのはみだしが多いと思われるということをまったく無関係ではありませんが、それよりも、装用者を正面ななめから見た場合のレンズ内面のウズの多さが問題となる訳です。そのウズを減らすには、カット後のレンズのコバ(縁)厚を減らすのが重要なのです。そして、強度近視のメガネの重さを軽くするには、レンズを薄型プラスチックを使用することのほかに、枠の玉型サイズを小さくすることが肝心となります。」が、しかし、ここで岡本氏が着目したのが小さい玉型だけでは、強度近視の方のメガネにとって視野が狭くなることのデメリットがあるため好ましくないことに気づき、枠(フレーム)のブリッジ幅を21ミリ以上することで視野の問題を解消でき、同時に、同じレンズを使っても最大限レンズの厚みを「うすく」「かるく」することもできることを提唱され、最適な強度近視のメガネとして全国眼鏡専門店に唱えられています。これが、強度近視メガネの理想のフレーム、「ウスカル」の誕生です。
★ 強度近視メガネの場合、レンズと目の間隔(専門的には「角膜頂点間距離」「頂間距離」「装用距離」などと言います)が長くなればなるほど、同じ度数でも眼の大きさは小さくなります。
■ 強度近視のメガネを装用されている方の悩みで一番多いのが、レンズのフチ厚と思われますが、このレンズの厚みを独自の加工技術でカットする方法があります。右イラストを参照いただければ幸いです。
■ 強度近視メガネフレームコーナーに「ウスカリズム」入荷しました。強度近視のメガネのレンズが厚み、重さ、ウズが気になっておられる方々、コンタクトレンズに頼っていた方や現在掛けている強度近視用メガネでレンズの厚み、ウズ、重さに満足されていない方にとっての眼鏡の選び方をご提案いたします。
■ 飛蚊症
■ エリウス 1
■ ウスカリズム 3
佐野 仕入れて間もない小田幸のウスカルOK枠が、さっそく売れました。| Copyright © メガネのアマガン All Rights Reserved. |